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愛顔(えがお)つなぐえひめ大会とは

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月28日更新
 障がいのある選手が競技等を通じ、スポーツの楽しさを体験するとともに、多くの人々が障がいに対する理解を深め、障がいのある人の社会参加を推進することを目的として開催される国内最大の障害者スポーツの祭典です。
 全国から都道府県・指定都市選手団約5,500人が参加し、個人競技6競技、団体競技7競技の13競技及びオープン競技が実施されます。

松前町開催競技

 松前町では、卓球(身・知)及びサウンドテーブルテニス(身)が行われます。
 ・卓球(身・知)
   ルールは通常の卓球とほぼ同じで、身体障がいのある選手と、知的障がいのある選手が出場します。
 ・サウンドテーブルテニス(身)
   視覚障がいのある選手が、金属球入りのボールを転がし、その音を頼りに、ラバーのないラケットで打ち合います。
   障がいの程度によるハンディを調整するため、選手は全員アイマスクをします。

開催場所・開催期間(松前町開催競技)

 

競技

会場

開催期間(予定)

卓球(身・知)

松前公園体育館

平成29年10月28日(土曜日)~10月29日(日曜日)

サウンドテーブルテニス(身)

松前総合文化センター

平成29年10月28日(土曜日)~10月29日(日曜日)

                      卓球みきゃん    STTみきゃん