平成21・22年度入札参加資格審査申請についての注意点・質疑等
平成21・
平成20年11月
松前町財政課 入札検査係
松前町入札参加資格審査申請についての注意点、よくある質疑を掲載します。 ご確認のうえ、申請していただきますようお願いします。
◆平成20年11月21日追加
Q.使用印鑑届(松前町独自様式)の記入・押印の仕方がわからない。
A.記載例を掲載しました。このページ最後の「使用印鑑届記載例」をクリックしてご覧ください。
◆平成20年11月11日追加
Q.町内業者のため、町税の「完納証明書」を松前町役場 税務課でとろうとしたが、発行できるのは「納税証明書」になると言われた。この場合「納税証明書」で構わないのか。
A.申請時において町税の未納がないか確認する書類として、「完納証明書」を添付することとしておりますが、システム上、未納がない場合でも「完納証明書」が発行できないケースがあることがわかりました。このため、こういったケースにより税務課が納税証明書を発行した場合は、納税証明書を添付したので構いません。
なお、入札参加資格審査申請のため税務課で証明書をとる場合は、使用目的の欄「入札指名願」に○をして申請するようにしてください。
◆平成20年10月30日追加
Q.「業務委託」申請提出書類表の「委任状」について、提出区分「町内」、「町外」とも○がついていないが、どのように提出するのか。
A.委任状は、書類表の注意事項のとおり、申請期間中に支店等に委任がある場合には、町内外を問わず提出してください。表中の○のつき方が業種により違っていましたので、
Q.「物品等」の入札参加資格業者登録票の「公共の主要実績」の中に「発注期間名」とあったが。
A.「発注機関名」が正解です。発注機関をお書きください。現在データは修正してありますが、旧データを使っても受付いたしますので、作成済みの方はそのままご提出ください。ご迷惑をおかけし大変申し訳ありません。
◆申請全般 Q.「松前町入札参加資格業者登録票」の電子データ提出とあるが、どのような形で提出すればよいか。
A.今回、システム入力のため、通常の紙媒体での申請書に加え、「松前町入札参加資格業者登録票」のみ電子データの提出もお願いすることといたしました。登録票のエクセルファイルをダウンロードすることができますので、必要事項を入力し、申請の際に電子媒体に記録し一緒に提出してください。電子媒体は
なお、一業者が複数業種を申請される場合は、複数の登録票データを1部の電子媒体にまとめていただいても構いません。
Q.登録票のエクセルファイルの業種番号欄に、業種一覧表のとおり「01」等のように入力しても「1」になってしまうが構わないのか。
A.問題ありませんので、そのままご提出ください。
Q.登録票に記載する工事(業務)実績は、愛媛県内での実績のみか。
A.今回は県内実績に限りませんので、業者実績として主たるものを選択し記入してください。
Q.使用印鑑届は松前町様式のみの受付か。
A.松前町では、使用印鑑届が独自の指定様式となっています。申請の際は松前町様式で提出するようお願いします。
Q.フラットファイル(金具使用不可)とはどういうことか。
A.申請書類はフラットファイルに製本するようお願いしていますが、ファイルの製品によっては、書類をとめる部品が金具になっているものがあります。この部品がプラスチックや紙のものを利用するなどして、金具を使わないようお願いします。
Q.国税の納税証明書は、未納税額がないことを証明する証明書で構わないか。
A.構いません。税務署で発行される、未納税額のない証明用納税証明書(法人:その3の3、個人:その3の2)の写しで問題ありません。
Q.商業登記簿謄本は「履歴事項全部証明書」を提出したので構わないか。
A.構いません。写しも可です。
◆建設工事
Q.経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書は、平成
A.審査基準日が
Q.技術者名簿提出の際に添付することになっている、雇用関係を確認できる書類とはどんなものか。
A.次の表の中から、提出可能な書類を添付してください。
書類 | 作成者 |
|---|---|
健康保険被保険者証 | 社会保険庁、健康保険組合 |
源泉徴収票 | 建設業者 |
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書 | 社会保険庁、健康保険組合 |
住民税特別徴収税額の通知書・変更通知書 | 市区町村 |
国家資格者等及び監理技術者一覧表 | 建設業者 |
技術職員名簿 | 建設業者 |
雇用保険被保険者証 | 公共職業安定所 |
Q.業者登録票に記載する工事実績は、完成工事を記入するのか。また、下請負工事でも構わないのか。
A.実績欄には、完成工事を記入するようにしてください。また、下請負工事を記入しても構いませんが、工事名の後に

