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【年度途中】保育所・認定こども園(保育所籍)・地域型保育事業 の入所について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月9日更新
 平成31年4月入所の受付は、平成30年10月31日をもちまして募集を締め切りました。

 引越などの特別な事情により申込みできなかった人は福祉課保育幼稚園係に御相談ください。

平成30年度途中入所及び平成31年度5月以降入所について

 例年4月時点で定員を超過する状況となっているため、施設が受入可能な場合に利用できます。

 年度途中入所したときでも、翌年度の入所申込みをしていない場合は、翌年度の利用はできません。

利用申込

 申込場所:福祉課保育幼稚園係

 申込期限:利用開始希望月の2か月前の月末(例:5月入所希望の場合、3月末までに提出)

 利用申込は、随時受付していますが、入所希望月の3か月より前に申込した場合、審査直前の状況で判断するため、審査前に再度証明書類を提出していただきます。

                   

申込書類

 福祉課保育幼稚園係で配布します。

 下部からダウンロードできますが、必要書類は世帯状況等で異なるため、福祉課保育幼稚園係にお問い合わせください。

 申込書類を提出する際、免許証、世帯員の個人番号通知カード、認印を持参してください。
 ※免許証は、書類を提出する人のものです。

審査結果

 利用開始希望月の前月15日頃に住所地に送付します。(例:5月入所希望の場合、4月15日頃に送付 ※審査状況により前後する場合があります。)  
 
 入所決定は、申込みの先着順ではありません。

申込要件

 保護者のいずれもが次のいずれか(保育が必要な事由)に該当することが必要です。
 1 保護者が働いている場合(休憩除く月64時間以上)
 2 保護者が妊娠中または出産後間がない場合(出産予定月とその前後2か月ずつの最長5か月)
 3 保護者が病気または心身に障がいがある場合
 4 保護者が長期にわたり病気や心身に障がいがある同居の親族を常に介護している場合
 5 震災、風水害、火災などの災害の復旧にあたっている場合
 6 保護者が求職活動(起業の準備を含む)を継続的に行っている場合(2か月の認定)
 7 保護者が就学(職業訓練校等の職業訓練を含む)している場合 など

保育の必要量

 「保育が必要な事由」の種類や、保護者の就労時間などにより、
 「保育標準時間(最長11時間)」と「保育短時間(最長8時間)」のいずれかを認定します。
 各保育時間は、施設があらかじめ設定しています。
 ※下記の町内保育施設欄の施設一覧を参照してください。

区 分

保育が必要な理由の種類

保育時間

保育標準時間

○就労・親族の看護(介護)・就学

 →父母の月の就労等の時間がおおむね120時間以上

○妊娠・出産

○疾病または障がい

○災害復旧

最大11時間

保育短時間

○就労・親族の看護(介護)・就学

 →父母の月の就労等の時間がおおむね120時間未満

○求職活動

○育児休業

最大8時間

※認定区分が保育標準時間となる場合でも、保護者の希望により保育短時間認定を選ぶことも可能です。

町内保育施設

 施設ごとの定員・受入年齢・保育時間など

保育料(利用者負担額)

 保育料は、児童の父母など扶養義務者の町民税所得割額により決定します。

申込書類

すくすくジャパン