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7月26日(日曜日)、塩屋自主防災会は防災講座を開催(参加者20名)し、危機管理課職員が講師に招かれ、「災害を知る、備える」について講話を行いました。
災害から命を守るためには「自分の命は自分で守る」という意識を持ち、日頃から備えておくことが大切です。この講座では、「災害を正しく恐れることの重要性」や「防災リュックの必要性」について、具体的事例を交えて説明をしました。
参加者からは、「実際に災害が起こった現場を見ている方のお話は説得力があった」、「災害の恐ろしさを再認識できた」といった感想が寄せられました。