本文
9月17日(木曜日)、新立ともだちサロンは防災講座を開催(参加者24名)し、危機管理課職員が講師に招かれ、「防災について」の講話を行いました。
防災講座は、住民一人ひとりが災害に対する正しい知識や備えを身につけ、自らの命を守る行動(自助)や、地域で助け合う行動(共助)につなげるために重要です。
この講座では、「新しい防災気象情報体系の説明」や「ローリングストックの重要性」について、具体的事例を交えて説明をしました。
参加者からは、「日頃から災害に備えておくことが大切だと改めて感じた」、「ローリングストックの大切さを改めて知った」といった感想が寄せられました。