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新型コロナワクチンの有効期限の延長

印刷ページ表示 更新日:2022年2月1日更新

新型コロナワクチンの有効期限の延長されました

新型コロナワクチンは貴重なワクチンであり、これを無駄にせず有効に活用する観点から、ワクチンの有効期限が延長されております。なお、接種済証に貼付するワクチンシールは、以前の有効期限が記載されていますが、期限が延長されていますので、ご安心ください。

ファイザー社製ワクチン

ファイザー社製ワクチンは、令和3年(2021年)9月10日に、-90℃~-60℃で保存する場合の有効期限が「6か月」から「9か月」に延長されました。有効期限が令和4年(2022年)2月末まで、またはそれ以前となっているワクチンは有効期限が6か月という前提で有効期限が印字されておりますが、有効期限が9か月まであるワクチンとして取り扱って差し支えないこととされています。

武田/モデルナ社製ワクチン

武田/モデルナ社製ワクチンは、-15℃~-25℃で保存する場合の有効期限が令和3年(2021年)7月16日には「6か月」から「7か月」に延長され、同年11月12日には「7か月」から「9か月」に延長されました。
有効期限が令和4年(2022年)3月1日まで、またはそれ以前となっているワクチンは、ロットNo.3004733のワクチンを除き、有効期限は6か月であるという前提で有効期限が印字され、また、ロットNo.3004733、000048A、000049Aのワクチンは、有効期限が7か月であるという前提で有効期限が印字されています。これらのワクチンは、有効期限が9か月まであるワクチンとして取り扱って差し支えないこととされています。

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